Lチバリヨ2
チバリヨ2~6狙いならスマスロ最強!
すろらぼ限定設定判別ガイド~

はじめに
はいこんにちは、そーです。
師も走りまくる12月。
すろらぼは新台記事やハイエナ記事だけじゃないってところを見せていく!
そのためにも、どんどん色んな記事を出していこうって上の人たちが言ってました!
眠いよう。寝たいよう。
仕事したくないよう。
ずっとパチスロ打ってたいよう…
…はい、気を取り直していきましょう!!!!!
個人的な最近の設定狙い稼働内容ですが
「北斗4割、ヴヴヴモンキー2割、その他4割」
といった具合。ものすごく大まかにだけどね。
設定狙いに関しては、配分傾向とカスタム仕様が分かってる店で北斗擦るのが一番安牌ってのが正直なところです。
後は設定状況が良くミミズさえ乗り越えれば現行機最高出率のヴヴヴ。
リセットが甘く5枚役で押し引きしやすいモンキーV。
この3機種を軸に、タイミングを見て他の機種を差し込んでいく感じです。
さて。
その他4割、の内訳は本当に日によってまちまちです。
からサーとかゴッドイーターなんかのメジャーなサブ機種だったり、6.5号機だったりノーマルだったりね。
その日の店内状況で臨機応変に動くイメージです。
ただ、1機種だけ。
積極的にその機種を意識してピンポイントで狙う、そんな機種があります。
チバリヨ2です。

…待って!興味を失わないで!!!!!
「置いてねえよ」
とか
「そんなの設定入んねえよ」
とか!
分かります、分かりますけども!
ちょっと一旦話聞いて!ね!
こいつ、実はスマスロ界でも唯一無二の高スペックなんです。
出率が高い、という意味ではなく
- 設定6狙い
という立ち回りにおいて他の追随を許さない優位性があります。
もし近くに設置が無くても、設定6が入る環境のホールが確認出来れば少し遠出してでも攻める価値のある機種。
今回のコラムでは
・チバリヨ2の何が凄いのか
・どこに注目して立ち回ればいいのか
・設定6が入る店の見分け方
などを詳しく解説していきます。
更にすろらぼ限定設定判別方法も独占解説!
他では全く語られていない内容なので、ライバルと差が付くこと請け合いです!
また、
「チバリヨ2が近くに設置されていない方が本コラムを読むメリット」も
ちゃんと紹介しますので、とりあえず最後まで目を通すことをオススメしますよ!
それではどうぞ。
目次
チバリヨ2はいいぞ~設定判別について
本項では、設定判別要素について詳しく解説していきます。
要約したまとめは機種ページ内に記載済ですが、解像度をより上げるためにしっかり深堀り。
まずは高設定挙動をばっちり頭に入れましょう。
あ、先に言っておきます。
多分モード移行率には全く設定差が無いです。
天国移行までにもたついたり、連チャンが思ったように伸びなければ容赦なく負ける点だけは忘れずに。
設定6は350を抜けないぞ
- 設定6は350G仮天井を抜けない
これはチバリヨ2の基本中の基本。まずは覚えておきましょう。
少なくとも自分はまだ経験無し。
大量実戦値上の全6濃厚データでも確実に350Gを抜けたのは219件中1件でした。
実際の抜け確率は1/256とかなのかな?
とりあえず、基本は350Gを抜けたら設定6ほぼ否定と考えてOKです。
対する設定1の350G当選率は
- モードA…25%
- Borチャンス…13.28%
- 天国準備…100%
となっています。
低設定でも350G仮天井が選択される可能性はそれなりにあります。
350G当選=6濃厚!とはならない点に注意しましょう。
あくまで抜けたら6否定、と考えつつ350Gを目指し続ける打ち方になります。
モードBorチャンスモードでの350G当選はモードAの時よりも設定差が大きいため、B以上示唆演出が確認出来た後の350G当選は更に良挙動。
ただし天国準備の際は最大天井が350Gとなる仕様上、
「チェリーを10個引く前に350G仮天井当選→天国移行」
といった挙動は、ただ天国準備に滞在していただけの可能性も。
特に天国後0スルーは設定不問12.5%で天国準備となるため、高設定挙動との混同には注意しましょう。
では具体的に「350Gを抜けない」ってどういう動きの事なのか。
あまり知らない方のために、350G仮天井でのボーナス当選挙動をおさらいしましょう。
まず仮天井当選時は、319~350G間からランダムに天井ゲーム数が決定されます。
その後、天国中と同じくチェリー頻出などの前兆(チェリー無しでの告知パターンも存在)から、32G以内にボーナス告知が行われます。
そのため理論上の最長当選ゲームは350+32=382Gとなります。
ただ、そこまで長引くパターンはかなり稀。
疑似遊技であるチェリーは、データカウンター上の実ゲーム数には反映されないためです。
例えばデータカウンターが309Gだとしても、それまでに引いたチェリーが10個であれば内部的なゲーム数は319Gとなります。
つまり、データカウンターのゲーム数が319G未満だとしても仮天井到達の可能性が有るって事。
なので大まかに
- 実ゲーム数+チェリー回数=320~380G付近
でのボーナス告知は仮天井の可能性有り、といった認識でOKです。
ただし350G前後でチェリー10個目や20個目など、チェリー規定回数の可能性があるタイミングと被った際は混同に注意。
正確な察知のためにも、ボーナス終了後からのチェリー回数は常にカウントしましょう。
仮天井での当選をしっかり見抜くために、いくつかある本前兆濃厚演出の中でも
- チェリー入賞時の台枠ランプ矛盾
- 小役入賞時のリールフラッシュ無し
- スイカ次ゲームの弱チェリー
などは必ずチェック。
チェリー入賞時の台枠ランプは
- チェリー1~4回目及び5の倍数回目…複数点滅
- それ以外…1回点滅
といった法則があり、矛盾すると本前兆濃厚。
350G付近のゾーン外チェリー(11~14回目など)で台枠ランプ複数点滅が確認出来れば仮天井の可能性アップです。
また小役入賞時は、リール上に揃った小役がフラッシュするのが基本パターン。
このリールフラッシュが発生しなかった場合は本前兆となるため、チェリー前兆外で発生すれば仮天井濃厚です。
更にスイカ次ゲームは基本的に強チェリー対応なので、このタイミングで弱チェリーが出現した場合も同じく本前兆濃厚。
このように
「チェリー起点ではない本前兆」
を見抜く癖をつけておくことで、仮天井当選がより正確に察知出来ます。
しっかりと意識して遊技しましょう。
設定5に騙されないぞ
前項で解説したように、チバリヨ2は設定6だけ別格の挙動。
ホール状況的に設定6があることが濃厚であれば
ツモ=出率114.9%濃厚
となるわけです。
実はこれ、今の環境ではすごくデカい。
今のホール状況って、5号機や6号機初期のころと違い、高設定=設定6確定ではないことが多いです。
媒体イベントの公約内容も全56、や並び56、といったものが増えてきているので、ツモ=5or6の図式になりやすい。
設定6のスペックも有利切れ後の挙動が尖る機種が多く、設定6確定演出が出るまでは、ツモった台の出率が不明瞭なパターンも多くなりがちです。
かたやチバリヨ2。
こいつはツモ=設定6といったホールで立ち回る前提なので、ツモった際のリターンがとても大きい。
これは間違いなく他のスマスロにはない利点の一つです。
ただし純増が遅く連チャン性能が高いといった特性上、閉店欠損が大きくなる機種という点は忘れずに。
ツモった際のやめ時の項目を参考に、閉店時間は常に意識して打ち切るようにしましょう。
小役カウントが有効だぞ
本機種は実戦上、共通パイン(ナビ無し中段12枚パイン)に大きめの設定差があります。
メーカーから公表されている情報は
・設定1の全小役確率
・共通パイン、押し順12枚役以外の小役確率(全設定共通)
・各設定50枚当たりのコイン持ち(約27.9~29.8G)
までとなるため、設定差のある小役確率に関しては正確な数値が出ていません。
ですが、すろらぼではこれらの数値から全小役確率を逆算。
各設定毎の出現率は以下の通りとなりました。
| 設定 | 押し順12枚役 | 共通パイン |
|---|---|---|
| 設定1 | 1/7.8 | 1/32.2 |
| 設定2 | 1/7.9 | 1/31.0 |
| 設定4 | 1/8.0 | 1/28.6 |
| 設定5 | 1/8.2 | 1/26.7 |
| 設定6 | 1/8.4 | 1/24.5 |
算出条件
- 解析値を基に母数を65536で補正して逆算
- 最高純増4.5枚は全設定共通
- 押し順12枚役と共通パイン以外の小役確率は全設定共通(解析値)
- 各設定50枚当たりのコイン持ちは27.9~29.8G(解析値)
- 1枚役の引き込み確率は配列、各設定のコイン持ち(解析値)から8枚こぼし=1/8で1枚役入賞,12枚こぼし=1/2で1枚役入賞と仮定して算出
ここからはこの数値を基に、それぞれの小役について詳しく解説していきます。
まずは冒頭でも紹介した共通パイン。
設定判別の主力となる小役です。
通常時、ボーナス中の全状態でカウント可能で、
設定1~6…1/32.2~1/24.5
となっています。
あのすろらぼが最速で公開した(そう、あのすろらぼが最速で公開した)モンキーVの5枚役に近い設定差ですね。
これを数えるだけでも割と正確な設定判別が可能。
連チャン中も常にカウント可能なので、勝ち逃げにも一役買う優秀な小役です。
共通パイン確率には段階的な設定差があるため、設定5の判別はここを軸に行う事となります。
そして、あまり知られていませんが、実は押し順12枚役にも設定差があります。
これは金7中のみナビされる12枚役の事で、押し順ナビ時に払い出し枚数を確認すればカウント可能。
設定1~6…1/7.8~1/8.4
と、共通パインとは逆に高設定ほど出現率が冷遇されています。
これは設計上、通常時のコイン持ちを上げるために高設定ほど共通パインを増やし、その分金7の純増が上がりすぎないように押し順12枚役を抑えているため。
その仕様から、共通パイン+押し順12枚役の合算は全設定共通となっています。
つまり、高設定ほど少なくなる押し順12枚役を、高設定ほど多くなる共通パインで割る、といった比率で判別するとより正確に設定判別が出来るんですね。
…分かりにくい?うん、これちょっとむずいんすよね…。
まあ要は
押し順12枚役回数÷共通パイン回数
=設定1~6…4.1~2.9
になるってことです。
設定差がかなり大きく分母も小さい。
これがカウントできる金7中はサンプルの精度が通常時よりも上がるのが分かりますね!
…って話で終わりそうなところなんですが。
小役カウントでの設定判別はこれだけじゃないんです。
すろらぼ限定設定判別方法だぞ
…実はね?
本当にこれあんま知られてないんですけど。
押し順12枚役って、通常時から見抜けます。
本機種は、ばらけ目0or1枚役=ベルこぼし確定。
残りの小役は共通パイン、リプレイ、スイカ、中段ベルベルチェリーの3枚役しかありません。
赤7及びREG中は押し順8枚役しかナビを行わないため、


↑押し順12枚役の際は、この形のばらけ目が止まります。
左リールは一応分かり易くバーを狙っていますが、実は停止形不問。
重要なのは中リール中段にスイカor金7です。
右リールも不問ですが、中段赤チェリーorボーナス図柄orブランクの形を取ります(1枚払い出しの有無により変化)。
なお、これは順押し時限定です。
順ハサミでも別の出目が出るので、必ず左中右で押しましょう。
そして、通常時の8枚役こぼし目は別の出目が止まります。


↑こんな感じ。
中リール上段スイカとか、リプレイテンパイハズレとかが主な停止形ですね。
つまり金7中以外の全状態で

上記停止形なら押し順12枚役成立確定(順押し限定)!
通常時も赤7中もREG中も、これと共通パインを数えればOKです。
(金7中押し順12枚役+それ以外の12枚役こぼし目)回数÷共通パイン回数
で、設定1~6…4.1~2.9の比率カウントが全状態で行えるってわけ!
これ結構画期的。
例えば1000G時点での小役確率に対する高設定期待度ですが

↑共通パイン出現率が設定6の近似値の場合この数値。
これは共通パインのみでの設定期待度を表示しています。
ここに押し順12枚役を加えてみましょう。

↑押し順12枚役出現率が設定1の近似値

↑押し順12枚役出現率が設定6の近似値
このように一般的な共通パイン出現率の設定判別に押し順12枚役の数値を加えることで、設定期待度が結構変わってくるのが分かりますね。
そもそも押し順12枚役の1/7.8~1/8.4って、一般的なノーマル機でメイン判別要素になるベルくらいの設定差があります。これは無視出来ねえ。
共通パインが良くても、実は押し順12枚役が多すぎて高設定期待度がそこまで高くならない、なんてパターンもあるって事。
共通パインの上振れに騙されないためにも、比率での判別をオススメします!
迅速に精度の高い設定判別を行うには、12枚役こぼしカウントはかなり重要。
順押しで中リール中段にスイカor金7。12枚役こぼし目はばっちり暗記しましょう!
またすろらぼチバリヨ2機種ページ内にて、上で使用している パイン比率判別ツールも実装済み!
回転数当たりの各小役確率計算に加え、比率のみでのカウントにも対応しています。
押し順12枚役と共通パインを全てカウントしておけば、総ゲーム数の入力無しで比率計算してくれるスグレモノなので是非ご活用ください!
チバリヨ2はいいぞ~立ち回りへの応用
ここまではチバリヨ2自体の設定判別について解説しました。
本項では、更にそれを立ち回りに活かしていく方法を紹介していきます。
公約イベントに強いぞ
全台系イベントや並びイベントの選択肢にチバリヨ2が含まれる場合、判別精度と速度がかなり高いのでオススメです。
- 350Gを抜けるか否か
に注目すれば、履歴から設定6の雰囲気を感じ取ることが可能。
当選履歴を遡ることが出来るデータサイトを使えば、最終的に全台系の内、何台くらいが設定6なのかを確認する事だって可能です。
また自分が遊技する際は隣の共通パインを数えることで、島全体の簡易的な判別速度も大幅アップ。
モンキーVの5枚役よりも圧倒的に停止形が分かり易いので、左右両方の共通パイン確率を把握することもそこまで難しくありません。
並びイベントなどではこの動きがかなり有効になるので、設定が入る状況であれば是非やってみてください。
ただしその場合、押し順12枚役を数えるのは自分の台ですら難しいと思います。
自分の台の判別精度を上げるために押し順12枚役を優先するのか、島や並びの判別速度を上げるために周りの共通パインを優先するのかはイベント内容で決めましょう。
勿論、モンキーVのすろらぼいすでも書きましたが露骨に覗き見るのはマナー違反。
必ず常識の範囲内でお願いします。
データサイトで6が分かるぞ
何度も触れていますが、350Gでの当選に注目すれば設定6か否かはある程度分かります。
即ち、
- チバリヨ2に設定6が入ってるホールは、データサイトで見抜ける可能性が高い
って事。
単品高設定公約イベントのチバリヨ2に、朝からぶん回されてかつ1回も350Gを抜けていない台がある。
そういったホールでは、おそらくちゃんと設定6が使われています。
更にそういうホールは「パチスロを分かっている」可能性が高いです。
ある程度詳しい打ち手が見れば、単品公約イベントでチバリヨ2に設定6を使われない場合、
「このホールの最高設定は6じゃない機種もあるな」
なんてことがバレます。
そんなチバリヨに6があるホールは、分かる機種にはしっかり6を使ってくれている可能性が高いです。
機種それぞれの特性を理解しつつ、かつちゃんと設定6を使ってくれる。
そんな優良ホールを見つけるのにも、チバリヨ2のデータカウンター履歴が一役買うって事ですね!
稼働範囲外のホールでも、チバリヨ2に設定6が使われていそうな日が確認出来た場合、イベント日などを調査して一度足を運んでみることをオススメします。
チバリヨ2だけでなく、他の機種にも美味しい発見があるかもしれませんよ!
最後に
いかがだったでしょうか?
チバリヨ2なんか全然設定意識したことなかった、という人。
設置があるなら、一度イベント日のデータだけでも遡ってみることをオススメします。
実戦の際は、共通パインと押し順12枚役のカウントを忘れずに!
…はい。分かります。
聞こえてます聞こえてます。
「台が無い」
まあ、それはそうだよね。
そんな地域も少なくないよね。
ですが今、このコラムを書いているのにはちゃんと理由がありまして。
チバリヨ2を学ぶメリット~なぜ今なのか
ご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、来年2025年1月に「Lチバリヨ2プラス」なる機械が導入されるんですね。
「基本的なゲーム性は変わらずに新たなランプが筐体に追加されたよ!」
…とのことなのですが、スペック表がこちら。

↑「Lチバリヨ2プラス」スペック表
で、現行チバリヨ2のスペックがこれ。
| 設定 | ボーナス初当り | ボーナス合算 |
|---|---|---|
| 設定1 | 1/328.0 | 1/111.8 |
| 設定2 | 1/314.4 | 1/107.1 |
| 設定4 | 1/281.1 | 1/95.4 |
| 設定5 | 1/263.3 | 1/89.0 |
| 設定6 | 1/224.8 | 1/76.2 |
| 設定 | 50枚ごとの回転数 |
|---|---|
| 設定1 | 約27.9G |
| 設定2 | 約28.2G |
| 設定4 | 約28.7G |
| 設定5 | 約29.1G |
| 設定6 | 約29.8G |
| 設定 | 出玉率 |
|---|---|
| 設定1 | 97.3% |
| 設定2 | 99.3% |
| 設定4 | 104.7% |
| 設定5 | 109.6% |
| 設定6 | 114.9% |
↑「チバリヨ2」スペック表
…これ、ガチでほぼ同じじゃね?
出率、設定毎の初当り確率や通常時のコイン持ちに関して設定1、6はほぼ変更無し。設定5だけ微調整されている感じですかね。
ここには載せていませんがリール配列も全く変わらず、コイン単価が少し下がったかな?といったくらいです。
実は現行チバリヨ2。
異様に高いコンプ率から、リリース後かなりお叱りを受けたようです。
そのせいで増台分がお蔵入りになった、なんて噂も有り。
このチバリヨ2プラスって、つまりそのコンプ対策だけしたマイナーチェンジ版なんじゃないかな、と。
つまりですね。
チバリヨ2の設定判別要素を、丸々流用できる可能性があるんですね。
リール配列や通常時コイン持ちが変わらない事から、小役カウントなんかはそのまま使えそう。
更に初当り確率がほぼ変わっていない以上、350Gの仮天井を抜けないなんていう設定6の特殊仕様もそのまま引き継がれている可能性大です。
新台導入初日から設定6の仕様が完全に分かっている、なんてことがどれだけ有利かは言うまでもないですね。
チバリヨ2プラス初日のツモ率は、チバリヨ2の仕様を知っているか否かで大きく変わるって事です!
今ホールにチバリヨ2が無い方も、来年のプラス導入へ向けて機種特性を改めて把握しておくようにしましょう!
それでは今回は以上です。
次回もお楽しみに!
そー

